「住宅確保に困った方」と「空室に困った大家さん」をマッチング!!

大家さんがしなくてはならない
これからの空室対策に必要な取り組み!!

それは高齢者・外国人・住宅要配慮者を積極的に入居募集することです。
なぜならすぐそこには高齢化社会と外国人労働者の受け入れ拡大などがあり、入居に困っている人は沢山いるという現実があるからです。


住宅の確保が困難な方(住宅要配慮者)とは?

例えば高齢者や障がい者、低額所得者、子育て世帯、被災者、DV被害者、外国人、矯正施設退所者、犯罪被害者等、住宅を借りるのが困難な方は大勢いらっしゃいます。
いわゆる訳ありで大家さんも仲介業者も前向きにならないケースが多数ありますが、そうは言っても満室経営をしていくためには入居を拒んでばかりいられない現実もあります。


まずは住宅セーフティネットへの登録をしましょう!

空室対策に、住宅セーフティネットの住宅登録をご活用下さい!
登録には条件があり、事務作業が必要になりますが・・・
弊社が登録を代行致します!(何件でも無料で代行致します!)
● 改修費補助制度有り 100万円/戸
● 家賃保証会社へ支払う保証料の補助有り 6万円/戸、年

登録制度を利用することで国や地方公共団体等からの支援が受けられ、なおかつ入居の推進に繋がります!
空室対策で社会貢献しましょう!

登録希望の方はお問合せ下さい!
>>詳しくはこちら


弊社の業務

  • セーフティネット住宅の登録(無料)
  • 行政書士とのタイアップによる申請代行業務(有料)
  • 一級建築士とのタイアップによるインスペクション設計計画(有料)
  • 弊社にて工事も請け負います(有料)
  • さらに専門住宅への入居前・入居中・退去時の支援

全て一本化!!大家さんには極力負担させません!!
※補助金の採択は保証されるものではありません。